RYBカラー

カウンセラーの仕事の幅をぐぐっと広げる 色を使ったリーディング

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この記事は、

カラーセラピストの方はもちろん、
是非とも今なんらかの”カウンセリング”を職業とされている方に、

読んでいただきたいと思います。

カウンセリングとは?

 

依頼者の抱える問題・悩みなどに対し、専門的な知識や技術を用いて行われる相談援助のことである。

ウィキペディア”カウンセリング”より

カウンセリングというと、この意味は非常に広義に渡ります。

例えば、

就職、
婚活、
法律関連、
子育て・・・

私がHPをつくる際に、
要望をお伺いするのもカウンセリングと呼んでいます。

まずは相手の話を聴くことが、ベースとなっています。

本当の気持ち、
本心を聞き出すのが、

一番重要です。

クライアントの胸の内を聴きだす

カウンセリングを職業とする方は、
『聴く』というスキルを学びます。

プラスして、

『聴きだす』スキルも必要です。

それは、

たくさんの方向から質問を投げて、
相手の心の奥底にあるものを探っていきます。

カラーセラピーも同じですね。

色を使ってより深く引き出す

RYBカラーリーディングカウンセラー養成講座は、
セラピストではなくカウンセラーという名前がついています。

それは、

あらゆる”カウンセリング”に使えるからです。

リーディングカウンセラー

色の意味を読み解きながら、
お客様の心の奥底にあるものを、

ささっと引き出していく。

たった1枚のシートを使って。

RYBカラーリーディングカウンセリングシート

お客様が選んだ色を、
読み解きながら。

選んだ色でわかること

その思いのベクトルが、
内側なのか、外側なのか、どちらでもないのか。

行動したいのか、
今はしたくないのか、
考えすぎているのか、

今は自分と向き合いたいのか、
人脈を広げたいのか、

どんなカタチで自分を表現したいのか。

自分の価値観や愛情に関しての考え方・・・

様々なことがわかります。

その人の全体像をみていく

1つではなく、
全体像をみていきます。

人の心はとっても複雑です。

絡み合った糸を、
少しづつ少しづつ、

丁寧に紐解いていきます。

レッド、イエロー、グリーン、ブルー・・・

同じレッドでも様々なレッドがある

同じレッドでも、
『どのレッドを選ぶか』で、

違うのです。

 

RYBカラーリーディングカウンセラー養成講座では、
実際に混色を体験して、

その違いを肌で感じます。

RYBカラーリーディング講座風景

 

今のカウンセリングスキルにプラスする

私は是非、

このRYBカラーリーディングのツールを、

今皆さんが行っているカウンセリングに、取り入れていただきたいと思います。

メインはご自身の持つ技術をベースに、

あとちょっと踏み込みたい時、
理論立てて説明したい時、
心の状態を数字でお伝えしたい時、

カラーのツールは、
『ただ色を選んでもらうだけ』です。

また、色にふれることで、

クライアントの気持ちも、
ふっと明るくなります。

視覚に訴えかけるので、
お互いの理解も深まります。

色を学ぶと人生は豊かになります

仕事に活かせるだけでなく、

自分自身の人生が、

彩り豊かに、カラフルに変わります。

色を選ぶだけで、

自分で自分を、
セルフカウンセリングすることもできます。

いつでもどこでも、

たった1枚のシートを使って。

RYBカラーリーディング

 

講座の詳細についてはこちらです
↓↓
RYBカラーリーディングカウンセラー養成講座

 

 

その思いのベクトルが、
内側なのか、外側なのか、どちらでもないのか。

行動したいのか、
今はしたくないのか、
考えすぎているのか、

今は自分と向き合いたいのか、
人脈を広げたいのか、

どんなカタチで自分を表現したいのか。

自分の価値観や愛情に関しての考え方・・・

様々なことがわかります。

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